【 原材料 】 注目の栄養素をバランスよく配合


 
  最近の注目により、いぐさには身体にいい様々な働きがあることが明らかになってきました。そのなかでも注目されるのが、いぐさに含まれる食物繊維の多さです。この食物繊維は、近年第6の栄養素として脚光を浴びるほど重要なものなのですが、その反面食生活の欧米化により摂取量の低下が指摘されています。「いぐさ青汁」は携帯しやすいアルミパックに入っており、いつでもどこでもお湯や牛乳、ジュースに溶かして飲めるばかりか、ヨーグルトやクッキーに混ぜて食べてもとても美味しくいただけます。野菜嫌いや、外食が多くて思うように食物繊維が摂れない方におすすめです。是非元気な毎日のために、「いぐさ青汁」をご利用くださいませ。

 


※いぐさ青汁には100g中34.9gの食物繊維が含まれています。

 

いぐさ青汁100%あたりの成分分析表
 
  エネルギー 237kcal リン 147mg

ビタミンA 942ug

 
  たんぱく質 10.6g 鉄 4.61g

カロチン 5.650ug

 
  脂質 3.3g

カルシウム 258mg

ビタミンE 15.6mg  
  糖質 41.22g カリウム 954mg

ビタミンK1 1.000ug

 
  食物繊維 34.9g マグネシウム 102mg ビタミンK2 無し  
  ナトリウム 7.5mg 亜鉛 1.68mg 葉酸 0.24mg  
 

総ビタミンC 6mg

 
 

※日本食品分析センター調べ
 

 

【イグサ青汁はこんな方におすすめです。】

●日頃の食事で繊維不足を感じている方 ●野菜嫌いな方 ●たばこを吸っている方

●食事が不規則な人の栄養補給に ●健康維持を心がけている方 ●朝起きがきつい方

 

  いぐさ青汁(3.0g×30袋)
いぐさ青汁(1.5g×30袋)
 

価格_____
 
価格_____

 

 


Q 
いぐさ青汁は、薬と飲んでも大丈夫?
 いぐさ青汁は粉末にしたいぐさと抹茶をまぜたものですから薬と一緒に飲んでもなんら問題はありません。むしろ、薬に頼らず、健康のためにも、毎日の規則正しい飲用をお勧めします。

Q
 
いぐさ青汁は、いつ飲むのが効果的?

 いつ飲んでもいいのですが、朝食の代用としてお飲みいただく方がより効果的かと思われます。朝は、体が1日のリズムを刻み始める大切な時間です。十分な栄養を送り込んで、体に力を与えてあげましょう。


Q
 
いぐさ青汁は、いつ飲むのが効果的?
 いぐさと抹茶をブレンドしたものです。かおりは、癒しの畳表のかおり、味は抹茶風で大変おいしい青汁です。


Q
 
1日にどれだけ飲めばいいの?

 いぐさ青汁は薬ではないので、これといった決まりはありません。お客様の目的に応じて飲む量を調整してください。目安としては1.5gを毎日1袋から2袋飲まれる方が多いようです。いずれにしても、健康を考えるなら、毎日規則正しく続けることが一番大切なことだと考えています。

Q
 
いぐさ青汁は、溶けにくくて喉ごしが良くないようですが?
 「溶けにくい、喉越しがよくない」のは不溶性の食物繊維が非常に多いためです。しかし、これは食物繊維が多いことの証拠。そのため、シンプルに水に溶いた場合、喉ごしが良くないと感じる方がいらっしゃるようです。気になる方は、牛乳やヨーグルトなどと一緒に飲まれると飲みやすくなります。また、ぬるま湯で溶かして抹茶感覚でも召し上がるのがGOODな方法です。

※お医者から緑黄色野菜の制限を受けている方は、お医者様とご相談の上、お飲みください。

※「いぐさ青汁」は特許商品です。(第2031372号) 類似品にご注意ください。

 

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